
クラウド型リスキリングサービス
サービスの特徴

現場で簡単にスキルマップを活用しながら、小さなPDCAをスムーズに回せるシステム設計により、一過性の人材育成から脱却できます

専門スキルに加え、社会人基礎力、リーダーシップ、マネジメント力を高めるスキルマップを標準搭載。実践的で現場力が飛躍的に向上します

スキルの可視化とギャップ分析を活用し、1on1を効果的に推進。上司と部下の信頼関係を深め、エンゲージメントの向上を実現します
skilltyとは

「社会人基礎力の強化」×「専門スキルの習得」
を個人のパフォーマンスと定義して、
そのスキルを可視化、習慣化させることで、
スキルマネジメントシステムです。
組織の成長を最大化するためには、社員の育成環境を整えることが重要です。スキルの見える化と習慣化こそ、社員の成長と自社の利益を最大化するセンターピンだと考えています。スキルマネジメントで社員の生産性を最大化します。
こんな課題はskilltyが解決します
離職率が高く
採用コストがかかる...
従業員のスキルUPが
うまくいかなく
単金も上がらない...
マネジメント施策が増え
生産性が低下している
採用やマネジメント
コストばかりかかり
利益が出ない
skilltyを導入することで私たちの会社でも費用をかけずに組織をマネジメントでき、様々な問題を解決してきました。
ここでは実例とともにスキルティが叶える4つのことをご紹介します!

社員満足度はNo.1で
離職率は10%以下に
従業員が習得すべくスキルとキャリアビジョンが明確になり成長と自律性が向上。
自社への貢献意欲や愛着度(=エンゲージメント)も高まり、離職率が大幅に減少しました。
エンゲージメントに関する調査(2021年12月)より(スコア偏差値71.5)
実施委託先:リンクアンドモチベーション(同業種同規模)
※ネットビジョンシステムズ株式会社様の事例

技術力など専門スキルが
劇的に向上
社会人基礎力の強化で従業員の多くが資格勉強や技術鍛錬に励む組織になりました。CCNAの資格取得者は95%を超えます。
社内研修実績(2021年4月)より
※ネットビジョンシステムズ株式会社様の事例

マネジメント工数を
大幅に削減でき、生産性UP
メンバーのキャリアを一人一人考えたり、成長度合いを細かく確認する必要がなくなるため、上司への負荷が下がります。

コロナ禍の逆境の中でも
社会人基礎力強化で売上UP
オンラインでも容易にマネジメントが可能。社会人基礎力、専門スキル向上によりお客様の単価が向上して、売上もUpしました!

社会人基礎力とは?
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前に踏み出す力
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考え抜く力
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チームで働く力
社会人基礎力とは、経済産業省によって定められている「初期に身につけておく必要がある、社会人としての基礎スキル」のことです。「前に踏み出す力 (= 一歩前に踏み出し、失敗しても粘り強く取り組む力)」、「考え抜く力 (= 疑問を持ち、考え抜く力」、「チームで働く力(= 多様な人々とともに、目標に向けて協力する力)」という3つの能力と12の能力要素から構成されています。
各種マネジメントと成長と定着率の位置づけ
目標を達成するために必要なプロセスを数値目標として、 その達成を管理する手法であるが、目標を達成するトップパフォーマーのみ評価され、 他の社員は放置される傾向。
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トップ社員のみ成長UP
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人事採用コストが高い
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離職率が高い
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心理的安全性が低い
従業員の習得スキルと会社の方向性を擦り合わせ、 セルフマネジメントで自律的にキャリアを形成推進する社員目線の手法です。
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離職率が改善
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社員のスキルアップ
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増収増益体質な組織
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心理的安全性が高い
社員に大きなイニシアチブと権限を与える一方、関与があまりに弱いため介入が必要な時に何もできず、社員はハシゴを外されたような気持ちになり、離職につながります。
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離職率が高い
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社員の成長の鈍化
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将来が危うい組織
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心理的安全性が低い
従業員がもつ情報を一元管理して、組織横断的に戦略的な人材配置や人材開発を行う手法であるが、 トップダウン式で主体的な成長が望めない。
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離職率が改善
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社員の成長の鈍化
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マネージャ陣の疲弊過多
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心理的安全性が高い
社員の成長と定着率の両立は社員目線のスキルマネジメントで可能です!!

スキルマネジメントシステムで
利益最大化をめざす
サービスのポイント

成長の方向性が明確
Plan(目標設定)のポイントは 成長の可視化 です。『skillty』では、「社会人基礎力」をレベルごとに設定しているため何のスキルを、どの順番で習得していけば良いかが明確です。

行うべきアクションが簡単
Do(実行促進)のポイントは 行動の具体化です。
『skillty』では、「社会人基礎力」を身につけるために必要なことを具体的なアクションにしており、簡単に実行することができます。

週次の振り返りが必須
Check (進捗確認)のポイントは 確認の習慣化 です。『skillty』では、実際の業務行動を振り返る機会を週次で設けているため、“やりっぱなし” の状態を防ぐことができます。

課題発見・対応が即時で可能
Action (行動修正)のポイントは 対応の最適化 です。『skillty』では、アクションの実行/進捗度合いが一覧化されるため離職リスク/成長課題が明確になり、即時に最適な対応が可能です。
お客様の声や事例も満載
WEBマガジン

スキルマネジメントと人事評価制度との融合で、人事評価に迷いがなくなった
上司側の変化としては、雑談が多かった上司と部下が、以前よりスキルの話もするようになりましたね。スキルマップの項目を見ながら部下のスキルの習得度合について話すことができるようになったため、マネジメントのための会話の武器が増えました!

新入社員を対象にskilltyを導入し、既存の人事評価制度と融合するための試験運用を開始
週次で新入社員にskilltyを入力してもらい、毎週管理職がそれを評価していくため、積み上げ式の評価ができるようになりました。そのため、査定の前に一気に思い出して評価をつけるということがなくなりました。

skillty導入により以前よりも社員の気持ちを汲み取れるように!
スキルティ導入前の弊社のコンプライアンス研修は半年に1度でした。資料をつくり込んでいって、視聴するものを3本ほど選定して、それに関するテストを行って、ということをコンプライアンス研修で行っていたのですが、スキルティを半年ほど回してみて、そのほとんどがスキルティに置き換えられることに気づきました。
サービス提供の流れ
お問い合わせ・ご提案
現在抱えているお悩みや課題など、お気軽にご相談ください。
skillty導入後の運用イメージや機能などを丁寧にご説明します。
要件定義・システム反映
スキルマップを活用し若手社員がの社会人基礎力などを可視化します。
その後、スキルマップで定めた要件をチェックリストなどのシステムに反映し、成長の基盤を整えていきます。
マネージャー・現場社員向け説明会
マネージャー、現場社員の方に向けて「skillty」の使い方や注意点をご説明します。
役職ごとに分けて説明会を実施し、それぞれの視座に沿って丁寧にご説明します。
「skillty」の活用・運用フォロー
実際に「skillty」を現場で活用していただきます。
必要に応じて運用フォローミーティングを実施し、skilltyを最大限活用できるようフォローします。
skilltyで定めたスキルマップを、より有効に活用するためには
「日報」「週報」などの業務報告システムや人事評価制度
との連携が必要です
単に振り返るだけでなく、週次で目標を設定し、その進捗の結果や内省を行うことができるため、成長スピードが上がります
スキルマップに紐づいて評価を行うことができます。成長することが、そのまま評価につながるため、社員のモチベーションが上がります
サービスの料金
スキルティスタンダード
初期費用
80万円(税別)
1名につき¥1,100円/月
スキルマネジメントシステムの導入なら、こちらのスタンダードプランがおすすめです。
- スキルマネジメントシステム
※最低契約期間1年
※最低利用アカウント数30
スキルティプラス
初期費用
100万円(税別)
1名につき¥1,300円/月
スキルマネジメントシステムと評価システムが備わっていて、お得にスタートしていただけるプランです。
- スキルマネジメントシステム
- 人事評価システム
※最低契約期間1年
※最低利用アカウント数30
スキルティ最強PDCAパック
初期費用
120万円(税別)
全ての機能が備わった最強パックです。skilltyの全ての機能をご使用いただけます。
- スキルマネジメントシステム
- スキルラーニング
- 人事評価システム
※月額サービス利用料は、別途お見積りとなります
※最低契約期間1年
※最低利用アカウント数30

スキルマネジメントシステムで
利益最大化をめざす
よくあるご質問
- 導入までの期間は?
ご発注から1〜2ヶ月程度を想定しております。
- 従業員何名くらいの規模から利用できますか?
従業員数10名以下の企業から、10,000名を超える企業まで規模の大小を問わずご活用可能です。
創業から早期の導入が効果は抜群です。
- 求めるスキルは自社で用意する必要があるのでしょうか?
SESに特化した弊社標準のものを予めご用意させていただいてます。
スキル追加のご要望があれば初期の要件定義にて反映可能でございます。
ご利用中のスキル追加について、現在、管理者画面で追加できるようカスタイムズ中でございます。
- 従業員のセルフチェックがメインですと嘘偽など信憑性が低下する懸念はないのですか?
自己申告だけでなく上長のチェック機能が実装されてます。
さらに、顧客満足度アンケートとの突合せにより、本人からの虚偽申請を抑止できます。
上長、顧客との評価と乖離があった場合に詳細なヒアリングをして申告内容の精度を改善することを推奨しております。
導入実績企業
お問い合わせ
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電話でのお問い合わせ 03-6823-3529[受付時間] 平日10:00~18:00